あなたは、いつまで感覚任せで色を使うつもりですか?

あなたは“望みを叶える色使い”をしていますか?

好きな色が、“望みを叶える色”とは限りません。

何となくの感覚任せでは、いつまでたっても、“望みを叶える色”にたどり着くことはできません。

なぜなら、色使いには、色のライフステージやライフサイクルに応じた、使い方のルールがあるからです。

「なんとなく…」の色選びは、今すぐやめて、

理由のある色選びに切り替えることで、

望みを叶える色使い”を使いこなしていきませんか?

あなたの“望みを叶える色使い”をマスターし、

日々や人生をクオリティアップさせる【大人としての色使い】を

ステップ・バイ・ステップで学ぶ色彩のオンラインスクールです。

いつまでも色使いを感覚任せにしてしまっている理由は何ですか?

・自分には生まれつきセンスがないから、今さら学んでも無駄だと思っているからですか?
・色の好みは人それぞれで正解など、あってないようなものだから、学んでも無意味だと思っているからですか?
・好きな色以外を使いたいと思わないからですか?

もちろん、誰もあなたに、わざわざ言うことなどないかもしれません…けれども、、、、、

私たちの五感情報に占める色の割合は、五感トータルのインプット量の60%を占めると言われています。

ですから、私たちは、知らず知らずのうちに、色でその人の人となりを、判断している可能性が高いのです。

・あなたが着ている服の色

・ビジネス資料のあなたの色使い

・SNSやブログ画面などの、あなたの色使い

などなど、数え始めたらキリがありません。

「素敵な色ですね!」

あなたも、きっとこのように言ったことがあるでしょう。

その一方で、「イマイチ…、微妙…、ダ○イなぁ〜」このように思った時は、どうでしょう?

 

見えないところで、あなたの印象も評判もダダ下がり…

それだけならまだしも…

色のライフエリアやライフサイクルなどを省みず、「好きな色を楽しめば、それだけで大丈夫だから…」といった、自己啓発的な文脈のみで色を使っていたとしたら、周囲はドン引きするばかりです。

いわゆる“残念な人”状態です。

とはいえ、誰も、わざわざ好きこのんで地雷を踏むような真似はしませんから、ここでも、やはり、そぉ〜っと遠巻きに思われているだけです。

ついには…

「どうしてその色選んだの?」
「好きだから!」
「その色のどんなところが好きなの?」
「好きだから!」
「好きな色だったから、カラーセラピーでも、いつも選んでるし!!!」

 

こうなってしまうと、、、、、

ある意味、色に対するある種の思考停止状態です。
客観的なスタンスではなく主観的なスタンスばかり。小さな子供のようですよね………。

 

この状況が一向に改善されず、主観的な色使いのままだと
一体全体、あなたはどうなってしまうのでしょう?

偏食ならぬ偏色の状態です。アンバランスでコーディネートされていない状態です。

それは、色使いに留まらず、人生のあらゆる側面で起こってくるかもしれません。

なぜなら、、、

「コーディネート」には「物事を調整すること。間に立ってまとめること。」という意味があるからです。

「そんなつもりはないのに、いつも誤解されやすい…」

「思っていることと、行動することがチグハグしてしまう…」

「もっと、自分の言動に自信をもちたいのに、それができない…」

 

もし、あなたが、そのようなことを感じているのであれば、

それは自分と相手、自分と誰かとの間にある、空気感のようなものにミスマッチが起きている可能性があります。

 

そして、このミスマッチ状態が続くと、いつしか私たちは、自分を肯定することがとても難しくなり、

人生そのものを楽しむことからも遠のいてしまいます。

 

そのような残念な気持ちを抱きながら、この先の時間を過ごしていきたいですか?

でも大丈夫!幸いにも心配の必要はありません!!

【大人の色彩学校】でのレッスンを通じて、客観的な物の見方ができるようになります。

色と色との相性を整えるために必要な考え方をマスターすることで、

物と物との間をとりまとめるために必要な調整スキルもマスターできるようになります。

その結果として…

“望みを叶える色使い”もマスターできるようになります。

もちろん、メインイベントのカラーセンスもしっかりとマスターすることができます。

私も、あなたと同じ経験をしたことがあります。

自分の「好き」という思いや、流行に任せて、選んでいた時の服の色は、私の肌を青白くやつれて見せたり、あるいはくすませて老けてみせる色ばかりでした。

また、日本カラーデザイン研究所の配色課題では、色彩検定対策で学んだ理論通りの手順で、5色配色を作成したもの、30人中30位という結果からスタートすることになりました。

けれども、その後の講義を通じて、理論だけを鵜呑みにすることの弊害をしっかりと理解することができました。それと同時に、理論に下支えされた色感を養うことにも成功しました。30人中30位のスタートだったため、それはもう、本当に必死になって学習したことが、幸いしたのだと思います。

今、私は「□□ならば、○○の色」のように、
理由のある色使いをしています。

もし仮に、それほど真剣に考える必要のない場合であれば、

「大した意味はなく、適当に選んだ」という理由が、やはりそこに存在しています。

 

これが色彩計画でありカラーコーディネートです。

目的をもった色使い

無目的であるならば、無目的なりの色使い

 

これが「大人としての色使い」です。

この「大人としての色使い」は、ビジュアルな色彩についてだけではありません。

メンタルヘルスに関係した、カラーセラピーや色の癒やしなど、

色彩の心理作用についても、TPOやケース・バイ・ケースに応じて、臨機応変に活用できるようになりました。

 

そのお陰で、私の日々の暮らしや人生そのものは、

以前に比べると、

はるかに楽しく豊かに、また寛ぎ溢れるものになっています。

それだけではなくて、

家族や友人など、私の大切な人たちの笑顔やリラックス感も増えてきているようです。

 

大きさやサイズに構わず“望みが叶う”日々を過ごすことができるようになりました。

 

1996年から25年以上に渡り「色の使い方」をお届けしています。

2020年8月からは、世界最大級のオンライン教育プラットフォームUdemyにおいても、本格的にコース提供を開始しました。

受講生の方々からのフィードバックコメントも数多く寄せられています。

「私でもできるのかな…」と不安に思っているあなたへ

とはいえ、心のどこかでは、「そうは言っても、センスがない私が勉強したところで、どうせ…」などと、思ってしまったりもするものですよね?
 
その気持ち、とてもよく分かります!でも、どうぞ、ご安心ください!!

今まで「なんで自分にはセンスが無いんだろう」とほぼ諦めていた部分がありましたが、色は学ばないと分かるようにならないということを聞いて、センスだけでなく、身につけることができることを知り、ほっとした

今まで無難な組み合わせしかしてこなかったが、講義を通じていろいろ挑戦してみたいと思った

 

これは、初回の講義を聞いた直後の学生の感想です。

たった一度でも、私の講義を聞いたことにより、諦めていた気持ち⇒安堵感⇒挑戦と、気持ちに変化が見られています。誰でも、最初は同じです。

実際に、目と手を動かしながら、ステップ・バイ・ステップで学び進める中で、誰でも色感はマスターできます。

こうして、私は21年間もの間、学生の背中を押し続けてきました。

さあ、次は、あなたの番です。

最年少クライアントは赤ちゃん。最年長の受講生さんは98歳。
人は生涯、色と関わり続けます。

大学での教員生活は20年を超えました。

キャンパス以外でも、延べ10,000人以上の方に、色彩学をお伝えしてきました。受講生の方々は、衣食住の全てのジャンルに広がります。

「香りの違いは分かっても、精油の違いを可視化することはできないので、レクチャーの工夫に苦心していましたが、色彩を学んで、香りのイメージを伝えることが、本当にスムーズになりました。」とはアロマインストラクターの方からのフィードバックコメントです。

高齢者施設やホスピスなどの医療施設から、花器、服飾、宝飾関連まで、それぞれの分野で、色の積極的活用を伝えてきました。

なぜ、私にとって色だったかというと…

ここで、少しだけ、私の話をさせてください。

ここまでは、大層に、色のことを語ってきた私ですが、これほどまでに色を愛用する理由は、実はとてもシンプルなのです。数え上げたらキリのない理由を、大きく5つにまとめました。

その1:私たちは、意識的・無意識的を問わず、色に左右されて生きてる。

その2:色の影響力は、五感情報の60%程度にも及び、圧倒的である。

その3:「2:8の法則」とまではいかなくても、影響力から省みて、色は有用性が高いのは事実。忙しい日々にとっては、一石二鳥に違いない。(「2:8の法則」は「パレートの法則」のことです)

その4:何より色は楽しい。

その5:色を楽しむカラフルなオバアサンになれて、嬉しい。

もし、色以外の五感要素が、全体の過半を占めていたとしたら、そちらのマスターを試みていたかもしれません。私には、とても合理的な側面があります。

慌ただしい日々の中で、限りある時間で何かをするならば、最も費用対効果や時間対効果が高いものから着手したいと思うのは、私に限ったことではないでしょう。

色という、一見すると、ゆとりがあって、遊びや無駄にも思えるようなことを、25年以上も熱心にしているくらいですから、無駄や遊びが嫌いとは言いません。

けれども、不要な無駄は好みません。色使いをマスターすることは、実のところ、日々、知らず知らずにやらかしていた不要な無駄を取り除くことに、素晴らしい効果があります。結果として、これほどまでの愛用者になってしまったというわけです。

おまけに、“望みを叶える色使い”は、日々の暮らしの様々な場面に、カラーマジックをかけてくれるわけです。

どうして、これを使わずにいられるのでしょう!!!!!

 

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ご購入後は、すぐにコースを開始できます。

大人の色彩学校を購入することで、あなたが得られること

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最後に…あなたにお聞きしたいことがあります。

・あなたは、いつまで感覚任せで色を使い続けるつもりですか?

・あるいは、「色なんて、どうせ、好き好きなんだから、何色を使っても同じ」と思いながら、自信のもてない色使いをしていきたいですか?

・エイジング(端的に言うならば老化現象)という避けがたい事実の中で、毎日、鏡に向かってため息をつく自分でいたいですか?

・買えども買えども、「失敗した〜」「洋服ダンスに着る物が入っていなーい」と、嘆いていたいですか?

・センスアップする友人や知人を横目に、「どうせセンスは生まれつきだから」「センスが悪くたって、生きていくことに困らない」と、捨てセリフを吐いていたいですか?

・「若い頃は今よりも良かったんだけどー」と、戻らない時計を廻し続けたいですか?

・心の中にモヤモヤとした、すっきりとしない思いを抱いたまま、過ごしていきたいですか?

・「もっと私らしく生きていきたいけれど、現実は、難しいよね、、、やっぱり」とあきらめモードで過ごしていきたいですか?

・「自分は我慢しているのに、自由に生きている人が許せない」と、心の中に、ねたみや嫉妬の感情を抱きながら、日々を過ごしていきたいですか?

・「私ってセンスないな…」と落ち込みながら、買い物をしたいですか?

・「私ってやっぱりダメなんだろうな…」と、落ち込みながら、毎日を過ごしていたいですか?

・「もっと綺麗な色に挑戦してみたいけれど、勇気がでないから」と、あきらめて過ごしていきたいですか?

 

一つでも「そんなのイヤだー」と思ったならば、今すぐ「大人の色彩学校」にご参加ください。

そして、私たちの感覚判断の60%をも支配する色を使いこなし、一つでも多く“望みを叶える色使い”をしましょう!

 

色は学ばないと使いこなせるようにはなりません。

色を学ばなくても、生死に関わる大事には至りません。

けれども、、、

色を使いこなしたいならば、

暮らしにカラーマジックをかけて、望みを叶える色使いをしたいならば、

やはり色について学ぶ必要があるのです。

是非、あなたも【おとなの色彩学校】のドアをノックしてください。

心からお待ちしています。

よしのたかみ /// いろLab.
大人の色彩学校 主宰

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